てすと

健康相談NOZOMI | 起立性調節障害のお悩みに、栄養と自律神経の視点から
起立性調節障害のお悩みに

朝、起き上がれないのは
「怠け」じゃない
栄養と自律神経の問題
かもしれません。

「病院では異常なし」と言われても、栄養状態が自律神経の乱れに関わっている場合があります。分子栄養学に基づく個別カウンセリングで、お一人ひとりの状態に合わせて整理します。

初回カウンセリング無料 / 全国オンライン対応 / 個人・法人OK

学校で悩む学生
お悩みチェック

こんなことで
悩んでいませんか?

朝、何度起こしても子どもが起き上がれない
立ち上がるとめまいやふらつきが起きる
学校に行けない日が続いている
病院では「異常なし」と言われたが改善しない
「怠け」「気合いが足りない」と誤解されて辛い
午前中だけ体が動かなくなる
意志の弱さではありません。
起立性調節障害(OD)は自律神経の乱れによるもの
背景に「栄養不足」が関係しているケースは少なくありません。
不調に悩む様子
原因と仕組み

なぜ、朝だけ
体が動かないのか

お腹の不調

起立性調節障害では朝に自律神経の切り替えがうまく働かず、立ち上がったときに脳への血流が不足しやすくなります。この状態の背景に、特定の栄養素の不足が関わっているケースがあります。

🩸

鉄不足

ヘモグロビンや神経伝達物質の材料。不足すると脳への酸素供給が低下し、立ち上がり時の血流調整が難しくなります。

ビタミンB群不足

神経の働きを保つ必須栄養素。B1・B6・B12が不足すると神経の過敏さや疲れやすさが増します。

💧

水分・塩分の不足

血液量を保ち、立ち上がったときの血圧維持をサポートします。こまめな補給が基本の対策です。

🌿

腸内環境の乱れ

腸と脳は「腸脳相関」でつながっています。腸の吸収機能が低下すると、どんな栄養を摂っても届きにくくなります。

アプローチ

「病院では調べない」
細胞レベルの栄養状態を確認します

分子栄養学に基づく個別サポート

一般的な血液検査ではフェリチン(貯蔵鉄)や神経機能に関わるビタミン・ミネラルの細かい状態まで確認されません。健康相談NOZOMIでは「ウェルネス栄養チェックレポート」を使い、お一人ひとりの栄養状態を整理。その上で、食事・サプリメント・生活習慣を段階的にサポートします。

食事指導 サプリメント提案 生活習慣の見直し 自律神経ケア バイタルファスティング
サービスの特徴

健康相談NOZOMIが
選ばれる4つの理由

01

栄養チェックレポート付きカウンセリング

カウンセリング前に「ウェルネス栄養チェックレポート」を実施。栄養状態を整理した上で、個別プランをご提案します。

02

代表自身の不調克服経験

山本淳は腸内フローラ移植まで行うほどの不調を経験。胃腸・皮膚・メンタルなど多様な症状に向き合った実体験を持つ専門家です。

03

オンラインで全国どこからでも

移動の必要なく自宅から相談できます。個人・法人を問わず対応。全国各地からご利用いただいています。

全国対応
04

初回カウンセリング無料

まずは気軽に話してみてください。お悩みや体の状態をヒアリングし、どのようなサポートが必要かを一緒に整理します。

初回無料
プロフィール

同じ悩みを乗り越えた
専門家が伴走します

山本 淳

山本 淳

オーソモレキュラー分子栄養医学協会 認定講師

幼少期から慢性的な胃腸不調・コリン性蕁麻疹・不眠・メンタルの不調・円形脱毛症・肺気胸など、数多くの不調を経験。自分の体と向き合うため、腸内フローラ移植(FMT)を含むあらゆる方法を試し、数百万円を投じた末に、分子栄養学・ファスティングと出会い資格を取得。

「私たちの心と体は食べたものでできています」という信念のもと、同じ悩みを持つ方に寄り添いながら一緒にサポートしています。子どもの起立性調節障害に悩む保護者の方からのご相談も多く受けています。

分子栄養学カウンセラー バイタルファスティングマイスター NPO認定講師
ご相談の流れ

3ステップで
始められます

01

お問い合わせ・ご予約

お問い合わせフォームまたはLINEから日程のご希望をお知らせください。担当者よりご連絡いたします。

02

栄養チェックレポートのWEB入力

カウンセリング前に「ウェルネス栄養チェックレポート」に入力していただきます。回答後の受付番号をお送りください。

03

オンラインカウンセリング実施

お悩みを丁寧にヒアリングし、体の状態を把握したうえで、食事・サプリメント・生活習慣の見直しをわかりやすくご提案します。

よくある質問

相談前に
気になること

Q 起立性調節障害は、栄養の面から整えられますか?
すべてのケースで栄養が原因とは限りませんが、鉄・ビタミンB群・タンパク質などの栄養素の不足が、症状の状態に関わっていることは少なくありません。食事の見直しや、必要に応じたサプリメントの活用は、状態を整えるためのアプローチのひとつとなります。
Q 病院で「異常なし」と言われましたが相談できますか?
はい、ご相談いただけます。一般的な血液検査では、フェリチン(貯蔵鉄)や神経機能に関わるビタミン・ミネラルの細かい状態まで確認されないことがほとんどです。数値上は問題がなくても、栄養状態が自律神経の機能に関わっている場合があります。
Q 子どもについての相談もできますか?
はい、対応しています。起立性調節障害は思春期に多く見られるため、お子さんに関するご相談は多くいただいています。保護者の方からのご相談も受け付けており、年齢や生活環境に応じた個別のアプローチを一緒に整理します。
Q サプリメントは必ず買わないといけませんか?
食事の見直しが基本です。ただ、現代の食環境では食事だけで必要な栄養素をすべて補うことが難しい場合もあり、状態によってはサプリメントの活用が有効なケースがあります。品質・吸収率・摂取量は個人の状態によって異なるため、専門家の判断のもとで選ぶことが大切です。
Q 地方に住んでいますが相談できますか?
はい、全国どこからでもオンラインでご相談いただけます。移動の必要がなく、自宅から気軽にご利用いただけます。

一人で悩まないでください。
まず話してみましょう。

初回カウンセリングは無料です。
全国どこからでもオンラインで対応します。

営業時間:8:00〜22:00 / 定休日:不定休 / TEL: 090-3929-7288

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。